カテゴリ:★In UK( 134 )
【Spot Light】 そして、結論はリッピ就任で決まりか?
デシャン就任説もあるようですが・・・。

「・・・アブラム・グラトン氏に指揮を任せることを発表した。しかし、これは暫定的なもので、チェルシーはディディエ・デシャン氏の招へいを目論んでいるとも囁かれている。」
参考記事サイト

とはいえ・・・↓のほうが最も妥当な読みかと。

「・・・早ければ今シーズン終了前にモウリーニョ監督が離脱することもあり得る。そしてその後がまに噂されるのは「スペシャル・ワン」、つまりW杯優勝のマルチェッロ・リッピ前イタリア代表監督。アブラモビッチの野望を果たせるのは、もはや彼ぐらい。そして、モウリーニョとシェフチェンコの関係が修復不可能になったところに手入れをすることが出来るのも彼ぐらいなものだ。」(参考記事サイト

「・・・プレミアリーグのトップクラスのチームの監督になるというのも魅力的な案だ。私が英語を話せないからうまくいかないだろうという意見もあるようだが、これは正しくない。実際には、英語はかなり話せる。この1年でかなり上達した。」(参考記事サイト
結果、スパーズの線はなくなったようです。


[本日のまとめ]
ドログバ、ランパードはイタリアへ
そして、チームはイタリアに・・・・か。

[本日のオマケ]
Jose Mourinho Screensaver
Jose Mourinho Wallpaper
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by londonderby | 2007-09-21 13:07 | ★In UK
【Track Back】 サポートと評価
a0037410_12194384.gif[9月21日 AFP ロンドン]
イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)の前監督、ジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏の突然の退団(日本時間9月20日)を受け、チェルシーのサポーターたちが本拠地のスタンフォード・ブリッジ(Stamford Bridge stadium)に集まっている。

チェルシー側は、モウリーニョ氏の突然の退団によるファンの怒りから来る反発を何とか食い止めようとしているが、サポーターグループは、モウリーニョ元監督への「サポートと評価」を表すためにスタンフォード・ブリッジに集まろうとグループメンバーに呼びかけた。

チェルシーのオーナー、ロマン・アブラモビッチ(Roman Abramovich)氏との関係悪化等で、退団を決めたモウリーニョ氏は現地時間20日にスタンフォード・ブリッジを訪れ契約破棄に合意した。

この突然の退任劇は、モウリーニョ氏が2004年に就任してからチームをプレミアリーグのトップクラブに変貌させた経緯を見てきたファンに大きな衝撃を与えている。

記事掲載サイト:AFP BB news

参考サイト1:後任はデシャン?・・・いや、リッピでしょう。
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by londonderby | 2007-09-21 12:24 | ★In UK
【Track Back】 高くてまずいウィンブルドンの食事!?
a0037410_23131370.jpg[ロンドン 28日 ロイター] 

男子プロテニス選手のマラト・サフィン氏が木曜日、「ウィンブルドンの食事は高すぎる。それにまずいんだよね」とコメントして話題となっている。

ロシア出身のサフィン選手は、ウィンブルドンで出されている一皿25ドル(約3080円)のパスタについて、「高級レストランで出されている同価格のパスタより、はるかに劣る」と不満を述べた。

さらに、「チプリアーニのニューヨーク店に到底及ばない味だ。物価が高いモスクワでも、20ドルも出せばもっとましなパスタが食べられるよ。自信を持ってそう断言できる」と記者会見でコメント。「毎日、鶏料理とパスタなんだよ。もうちょっと値段を安くできたはずだ」

ウィンブルドンに出場している選手には、一日23.49ポンド(約5672円)の食事代が支給されている。

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高くてまずい料理はイギリスだけじゃないけど、
ウィンブルドンのパスタって・・・・スティルトンチーズ入りとか、かな?

記事掲載サイトExcite
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by londonderby | 2007-07-14 22:57 | ★In UK
【Track Back】 「レット・イット・ビー」の切手
a0037410_1818125.jpg英国のロイヤル・メールが発売するビートルズのアルバム「レット・イット・ビー」のジャケットを絵柄にした切手。アルバムジャケットの写真を使用した6種類が発行される、そうです。

・・・・ありそうで無かった、とはこういうこと?
なんだかんだ言っても、これ、欲しいかも。
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by londonderby | 2006-09-18 18:19 | ★In UK
【Track Back】 かつての大衆車、「最も珍しい車」に選出
[ロンドン ロイター]

『オート・エクスプレス』誌の選定によると、かつては公衆電話ボックスのように市内のあちこちで見かけた車、モーリス・マリーナが「英国で最も珍しい車」に選出され、第2位はフォード・コルチナという結果になった。

マリーナは当時約80万7500台が生産されたが、現在も路上を走行している“現役”台数はわずかに745台、フェラーリやポルシェよりも目撃するのが困難な状況となっている。

オート・エクスプレス誌には、「70年代には売り上げ台数が英国第3~4位の車だったが、今ではほとんど見かけることがない。まさかこんなことになるなんて、誰が想像できたでしょうか」と書かれている。

英国の運転免許証交付局(DVLA)などのデータから、同誌が「珍しい車ランキング・トップ10」を発表した。

これによると、第2位はフォード・コルチナ・マークIV/Vで、100万台以上が生産されたのにもかかわらず、現在も路上を走っているのはわずかに2101台。第3位はルノー18で、かつては13万1241台が英国で走行していたが、現役と確認されたのは317台のみだったという。

対照的に、初代日産ミクラ(マーチ)、フォード・グラナダ・マークIII/IV(1985~1994)、フォルクスワーゲン・ゴルフ・マークI(1974~1983)は、かなりの台数が現役で活躍していることが明らかとなっている。

「珍しい車・ベスト10 英国版」は以下の通り。

1. モーリス・マリーナ(1971-1980)
2.フォード・コルチナ・マークIV/V(1976-1982)
3.ルノー18(1979-1986)
4.ルノー5(1972-1983)
5.スコーダ・エステレ(1977-1992)
6.ボグゾール・キャバリエ・マークIII(1981-1989)
7.オースティン/ローバー・メトロ(1980-1994)
8.オースティン/ローバー・モンテゴ(1984-1995)
9.オースティン/ローバー・マエストロ(1983-1995)
10.フィアット・ウーノ(1083-1989)

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日本人の感覚とは全く違うところが面白いですねー。

記事掲載サイト:Excite
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by londonderby | 2006-09-02 21:29 | ★In UK
【Track Back】 生きてるプレスリーを発見した人に300万ドル
[ロンドン ロイター]

 “キング・オブ・ロックンロール”として知られるエルヴィス・プレスリーが亡くなってから今年で29年目となるが、生きているプレスリーを見つけた人には300万ドル(約3億5000万円)の報酬が支払われるという。

米映画制作者アダム・マスキービッチ氏はプロデューサーの友人と共に、「エルヴィスは実は死んではいない」という俗説を紹介するウェブサイト(http://www.elviswanted.com/)を開設。広く一般に情報提供を呼びかけている。

「プレスリー生存説は、米ポップカルチャーの歴史における最大の“いたずら”だと考えます。こんな説を主張して何かメリットがあるのでしょうか? また、生存していることを証明するものがあるのでしょうか?」と同ウェブサイトには書かれており、1977年8月16日に死亡したとされるプレスリーが実は生きているという噂の真相追求、および来年公開するドキュメンタリー映画の宣伝を目的としたサイトであることを明言している。

マスキービッチ氏はこれまで、数多くのプレスリーファンにインタビューを行っており、これらをまとめたドキュメンタリー映画を来年発表する予定だという。

「現在、インタビューを行ったファンの75%が『プレスリーは死亡したと信じている』と答えていますが、25%が『今でもプレスリーの生存を信じている』と答えました」とマスキービッチ氏は話しており、彼自身もどちらを信用していいか分からないという。

エルヴィス生存説の根拠となっているのは、搬送された病院スタッフの謎の行動、また葬儀が行われたときの矛盾などがある。

「なぜあんなに早急に葬儀が行われたのか……。様々な疑問に対する回答が全くないのに、人々がそれら疑問について追求することなく、押し黙ってしまったのはなぜなのか?」

他にも人々が生存説を信じる理由として挙げられるのは、墓石に刻まれたエルヴィスのミドルネームが正式には「Aron」とされるべきなのに、なぜか「Aaron」となっていたからだ。

今回提示された300万ドルの賞金は生きているエルヴィスを発見した人に本当に支払われる。スポンサーとなっているのは英国のブックメーカー『William Hill Plc』で、同社の広報担当グレアム・シャープ氏もこれまで扱ってきた商品の中で最も奇抜なものの一つだとしている。

シャープ氏は言う。

「エルヴィスが生きている確率は1000分の1くらいでしょう。もし生きているなら、現在は初老の男性であり、我々がよく知る姿とは違う人物となっているでしょう。また、本当に見つかったとしても、彼は自分がエルヴィス・プレスリーであることを否定するのではないでしょうか」

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あー、またか。

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by londonderby | 2006-08-29 02:53 | ★In UK
【Track Back】 牛の鳴き声には「方言」がある
[ロンドン ロイター]

「牛の鳴き声は地方によって違う……方言があるのです」と、英国の農場経営者団体が主張しており、専門家もこれに同意している。

最初にこの現象に気づいたのは、英国南西部で農場を営むロイド・グリーン氏。

「フリージアン(ホルスタイン)と長年に渡って生活を共にしてきましたが、私の飼育している牛たちは間違いなくサマセット(イングランド南西部の州)訛りで鳴き声を上げるのです」とグリーン氏は語る。

同地域で牛を飼っている仲間にも話したところ、彼らの牛も同じようにサマセット訛りがあることに気づいたという。

グリーン氏はさらに、「犬も同じだと思いますよ。飼い主との絆が深まれば深まるほど、愛犬が飼い主の訛りを覚えるようになるのです」と話した。

英国西部農場経営者グループの広報担当者ドム・レーン氏によると、この現象についてロンドン大学ユニバーシティー・カレッジの音声学教授ジョン・ウェルズ氏に報告したところ、教授から「鳥にも同じような現象が確認されている」と連絡を受けたという。

ウェルズ教授は同団体のウェブサイト(http://www.farmhousecheesemakers.com/)上で、「鳥の鳴き声も地方によって違うことが分かっています。牛も同様だと考えられるのではないでしょうか。また、発音に最も影響を及ぼすのは、いつも側にいる仲間だと考えられます。強い絆で結びついた“群れ”は、そのエリアから外へ出ようとはしませんからね」と述べている。

「動物の鳴き声の訛り」については、さらに科学的調査が必要だとウェルズ教授は話している。

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何を言っているのか分かりません・・・・。

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by londonderby | 2006-08-29 02:50 | ★In UK
【Track Back】 「子犬を返して」
[ロンドン ロイター]

英プレミアリーグのエヴァートンに所属するオランダ人選手アンディ・ファン・デル・メイデ(26)は15日、イングランド北西部の自宅から盗まれたペットの子犬が無事返されるように呼びかけた。

警察によれば、強盗は12日、ベビントンにある自宅に侵入し、フェラーリとミニクーパーに加え、血統書付きの子犬を盗んだ。
ファン・デル・メイデがホームのグディソン・パーク・スタジアムで、スペインのアスレチック・ビルバオとの試合に出場していた最中だった。

「もちろん、盗まれたものは戻ってほしいけれど、何よりもマックを返してほしい。彼はまだ子犬なんだ」とファン・デル・メイデは『リバプール・エコー』紙に語った。「彼を連れ戻してくれた人には謝礼を払うつもりだ」

マックは、トム・ハンクス主演映画『ターナー&フーチ すてきな相棒』で有名になった、ドグ・ド・ボルドー(フレンチ・マスティフ)と呼ばれるフランス原産の番犬だ。

マージーサイド警察の広報によれば、2台の車は発見されているが、犬はまだ行方不明だ。

エヴァートンは先週、ファン・デル・メイデがリヴァプールで夜遊びをしたあと呼吸困難に陥って病院に運ばれたことに対し、彼に罰金を課した。
彼の飲み物に何かが盛られたという疑いのもと、警察に捜査が依頼されたそうだ。

かつてアヤックス・アムステルダムで活躍したファン・デル・メイデは昨年8月、インテルからエヴァートンに移籍した。契約金は200万ポンド(およそ4億3900万円)と報道されている。

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狙われてる?

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by londonderby | 2006-08-23 18:23 | ★In UK
【Track Back】 1杯、7万4000円のカクテル
[ダブリン ロイター]

アイルランドで最も高価なカクテルが、ダブリンのホテルに登場した。値段は酔いも一気に醒める500ユーロ(約7万4000円)だ。

ダブリンのウェスティン・ホテルの「ミントバー」に登場した「ミンテッド」というカクテルにはバニラを溶かしたウォッカ、200年ものコニャック、23カラットの金粉が入っている。

カクテルはクリスタルのデザイナーグラスに注がれ、チョコレートトリフが添えられる。

アイルランドの平均的な4人家族が1カ月に使う食費に匹敵する高価なカクテルは、世界中で増えている超高価カクテルの仲間入りをした。最近では心から散財を願っている人々のために、ダイヤの指輪を添えたカクテルを出すバーまで現れている。

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アイルランドの平均的な4人家族が1カ月に使う食費が、7万円・・のほうが、驚きでした。


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by londonderby | 2006-08-23 18:06 | ★In UK
【Track Back】 「脱衣ポーカー」、ロンドンで開催
[ロンドン ロイター]

男女約200名が参加する「ストリップ・ポーカー(脱衣ポーカー)」大会が土曜日にロンドンで開催される。全裸になってしまうリスクはあるが、優勝者には1万ポンド(約218万円)の賞金が支払われる。

アイルランドのブックメーカー『Paddy Power』が主催する大会で、ロンドン中心部にある「カフェ・ロイヤル」で開催される。

『Paddy Power』社の代表は金曜日、「エイプリルフールのジョークネタとして脱衣ポーカーを提案していましたが、たいへん多くの人から問い合わせがあったため、実際に開催することになりました」とロイターに語った。

大会では世界12カ国から集まったプレイヤーが優勝を争う。優勝者には賞金の他、イチジクの葉をモチーフにしたトロフィーが贈られる。

ポーカーのルールは同社が厳しく定めているが、それに加え、「脱衣ポーカーの参加者は、ゲーム開始時には少なくとも5枚の衣服を着用していなければならない」とされている。なお、衣服は主催者側から支給されるという。

さらに全裸になってしまった場合は、タオルが一枚支給される。これは座るときに下に敷くため、また、大事な部分を隠すために使用するためだ。

「不適切な行動は決して許さない」と、Paddy Power社は発表している。


記事掲載サイト:Excite 世界びっくりニュース
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by londonderby | 2006-08-23 18:01 | ★In UK